45歳前後で転職するかどうか迷った時の判断材料について話します!

20〜30代と違って、会社での立場や子育てのこと、親の介護などの家庭の事情、そして思ったよりも長いこの先の自分のキャリア。40半ばを過ぎてからの転職は考えることが盛り沢山な割に一部の華やかな成功例(例 ベンチャー役員に転職して年収もやりがいもアップ!)が多い中で、「年収下がっても家庭で過ごす時間を増やす転職」や、「長くゆっくり働くために40代でやっておくべきこと」など、自身の経験を元に少し違った角度での転職に関する判断材料をお伝えすることができます。

  • # IT・Web
  • # サービス
  • # 企画
  • # マーケティング
  • # フリーランス
  • # 中小企業
  • # 転職
  • # キャリアアップ
  • # キャリアチェンジ
  • # ワークライフバランス
  • # ベンチャー・スタートアップ
  • # 副業・複業

¥ 500

株式会社Waris / マーケティング

2017年09月 〜  在職中

申し込み画面へ

申し込み後の流れ

プロフィール

長谷川 晃司

47歳   男性

1973年生まれの団塊ジュニア世代。45歳で大手IT企業の部長職から人材系のベンチャー企業に時短社員として転職。同時にフリーランスとして副業を始めて、現在は「時短社員+フリーランス」という働き方をしてます。リモートワーク多め。
一応、専門はWebマーケティングですが、ベンチャー&中小企業ということもあり、割と仕事を選ばずになんでもやっています。「働かないおじさん」「早期退職制度」という言葉についつい反応してしまう日々を過ごしてます。
2015年にイクボスアワードでグランプリ受賞経験あり。現在も女性比率が9割以上の職場で働いており、そういう組織で働くことへの適性があるようです。

CREEDO (クリード) は、社会人でもOB訪問できる
キャリアシェアサービスです。
転職やいまの仕事に役立つリアルな
情報を経験者から聞いたり、
自分のキャリア経験談をほかの誰かに話したり。
みんなの経験をオープンにすることで、
納得のキャリア選択をサポートします。

利用規約個人情報保護方針に同意して

Facebookで登録・ログイン

※ 自分のFacebookページが公開されたり、
許可なくページに投稿されたりすることはありません。