元シリコンバレーエンジニアのコーチが考えるこれからの世界の生き方・考え方について話します!

日本で普通の家庭で生まれ育った小野がいかにして26歳でシリコンバレーに渡ったか?なぜ日本人ではじめてOracleの中核的製品の開発チームに加入できたか?
その後45歳のときにOracleを退職し、日本で小学校の教師を2年間経験。
なぜシリコンバレーのソフトウェアエンジニアという立場をやめてまで、日本で小学校の教師をしようと思ったのか?20,30,40代で学んだ人生の教訓。
小学校の現場で学んだこと。現在運営する「シリコンバレー教育研究会」のミッション・ビジョンと内容について。
そして、小野が思うこれからの世界の生き方・考え方についてお話しします。

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EDTECH LABORATORY / 代表

2018年09月 〜  在職中

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プロフィール

小野孝太郎

50歳   男性

1994年に日本オラクルに新卒入社後、
1996年よりシリコンバレー本社勤務。1999年からOracle Real Application Clustersという中核的製品の開発チームに日本人として初めて加入。
2015年に退職し、Teach For Japanを通じて日本(福岡県)で小学校の教師を2年間した後、コーチとして独立。
現在もシリコンバレー在住で、シリコンバレー教育研究会を2019年7月に立ち上げ、代表として活動中。
「心が強くて優しいリーダーを沢山育てる」をミッションに、
「全ての人がやりたいことをやり尽くしている世界」をビジョンに、
キャリアセミナー、リーダーシップサロンを運営。
パーソナル・コーチ、エグゼクティブ・コーチとしても活動中。

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